2019.03.26 5:58 pm - 稽古場より / 未分類

3月28日(木)〜4月1日(月)の『流れる』では、劇団名でもある「あわい(間)」がひとつのキーとなっています。
劇団あはひの主宰・大塚健太郎と松尾敢太郎が「あわい」をどのように捉え、作品を作っているのか、インタビューを行いました。

(聞き手・構成:冨田粥)

 

–まずは劇団結成時のことについて伺ってもいいですか?

大塚:劇団を結成したのは、松尾から誘われたのがきっかけです。

松尾:僕は芸能事務所でマネージャーをしている早稲田のOBの先輩と話した際、「学生のうちにやりたいことをやりなさい」と言われたんです。それで、やるしかないなと思い、劇団を結成しようと、大学1年生の9月に大塚を誘いました。

大塚:その年の4月に、早稲田のサークルのある公演を松尾と観に行っていたんです。それを観たあと、その公演について話をしたんですが、僕は脚本の内容についてあれこれ言っていたのに対して、松尾は演技について話していました。

松尾:だから、大塚と組めばお互いの考えを補えあえるんじゃないかと思い、彼を誘いましたね。

大塚:僕もそれに関しては同じように思っていたので、誘われてすぐやろうってことになりました。それで、暇そうだったからという理由で、小名を誘って3人で劇団を始めました。
それから1ヶ月間は、劇団名を考えてましたね。ロゴは劇団名が決まった次の日に1時間くらいでできたんですけど。

–なぜ「あはひ」になったんですか?

大塚:もともと、松尾が「かんけん隊」がいいんじゃないかと提案してきて。「かんたろう」と「けんたろう」で「かんけん隊」というわけなんですが、僕はそれは違うなと思って(笑) それで、松尾との妥協点を探るために「かん」とも「けん」とも読める漢字を探したんです。

その中で、「間」という字を見つけて、「間」ってよく考えると、「空間」「時間」「人間」「間(ま)」とね、演劇にすごく関わってるじゃないか、と気づき、「間」を使うのがいいのでは、と提案しました。

そこから、古語で「あわい」と読み方があることを知り、「劇団あはひ」となりました。
その後、能楽師の安田登さんの著書で「あわい」についての文章を読むなどしていくなかで、劇団の方向性が固まっていきました。

彼は著書『あわいの力』のなかで「能の観客は、何か自分の記憶だったり、そのときの身体の状況だったりを反映させて、各々異なる風景を観ている」という内容のことを言っていて、僕はそれが演劇にとっても一つの理想になるものだと考えてます。

松尾:僕は、結成当初や旗揚げ公演『どさくさ』の稽古をしている頃は、観客へのメッセージや伝えたいことが必須だと考えていて、そういったものが見えてこその作品だと思っていました。でも、あはひでの活動を通じて、そういった考えもあるんだと視野が広がりましたね。

–劇団のなかで「あわい」というのはどう捉えられているのでしょう?

大塚:僕らの中では、「あわい」をベン図で解釈していて、二つある円の重なりの部分を「あわい」だと考えています。
ただ、それぞれの円がなにを指すか、つまり、何と何の「あわい」を考えればいいのか、ということについては、簡単には答えが出せないと思っています。
例えば、仮に安直に「作品と観客のあわい」なんかを追い求めようとしたとき、作品の完成度はあまり重要でなくなってしまうというか、観客個人に働きかけられる1シーンがあればそれだけでもう素晴らしい作品かのようになってしまう。それは違うと思うんです。

松尾:それにその考え方だと、観客に依存してしまうということだと思うし、そうなっちゃうと作品をつくるモチベーションがどうなっていくんだろうっていうのは思いますね。

大塚:なのでむしろ、その問題に取り組み続けることが差し当たりのところは重要なのかもしれない。よくわかりませんが(笑)

–では、今のところは、「何と何のあわい」かということについて実験的に演劇をつくっている感じなのでしょうか?

大塚:そうですね。そもそも、「演劇」という言葉によって狭まってしまうものがあるんじゃないかとも思います。疑えるところをすべて疑って、それでも残っているものが演劇なんだと考えてますね。

松尾:確かに、あはひでは、演劇に対する疑いというのが常に伴っているとは思います。

 

–お二人は、早稲田大学 文学部の演劇映像コース 映像系に所属してらっしゃいますね。演劇系に進まず、映像を専攻しているのもそういった演劇への疑いがひとつの理由なのでしょうか?

大塚:はい。僕はもともと、演劇よりも映画から大きく影響を受けて作品を作っています。特にエドワード・ヤンの作品には、無意識下で影響を受けていると思います。彼の作品は、画として完璧というか、例えば2時間あるうち、いつ止めても完璧な写真になっている、くらいに計算され尽くされていて美しい。まあ、それは演劇にはあまり活かせないポイントだけど(笑)
あとは、テレビドラマですね。宮藤官九郎さんのドラマが好きで、そこから演劇を見始めたので。ただ、演劇を観てておもしろいと思えるものにあまり出会わないんですよね。だから、自分が観客として観ておもしろいと思えるものを作りたいです。

松尾:僕は、大塚が出してくる脚本やアイディアをどうおもしろくするか、自分でどう表現するかを考えたい、というモチベーションでやってます。自分が観客として観ておもしろいものをつくりたい、という点では大塚と同じですね。
でも、僕はもともと高校時代から演劇をやっていて、そこでの環境から大きく影響を受けました。作品をつくる上で、テーマや伝えたいことを共有した上で、あれは違うんじゃないか、こっちがちかいんじゃないか、という話し合いがしたいと思ってました。共有するものがないと、なんでもよくなっちゃう気がして。その点は大塚と異なる点だと思います。

大塚:僕はある意味、結果主義ではあると思います。できあがったものが自分にとっておもしろければ、その過程が全く違っていたり、何をおもしろいと思っているかが異なっていてもぜんぜん関係ない。だから、一方が感動的でエモーショナルな芝居ができたと思っていて、もう一方が滑稽なものができたと思っていたとしても、それぞれの評価軸でおもしろいと思うことができればいいなと思ってます。

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4 days ago
制作の小名です。

早稲田大学演劇サークルによる合同ワークショップが本日より2日間にわたって開催されます。

劇団あはひは明日21日の回に参加します。
参加者まだまだ募集中ですので、ご興味ある方は何卒よろしくお願いします! https://t.co/4rQCpwPZB8
3 weeks ago
劇団あはひ『流れる』、全日程が終了いたしました。
本日のアフタートークには能楽師 安田登氏をお迎えしました。

後半は特に寒い日が続きましたが、お越し下さりありがとうございました!

今後とも劇団あはひをよろしくお願いいたします! https://t.co/0z00e1PrEL
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3 weeks ago
『流れる』、4日目が終了しました!
19:00の回には、アフタートークゲストに演劇ジャーナリスト 徳永京子氏をお招きしました。

明日はいよいよ千秋楽となります!
予約完売のため、当日券はございませんのでご注意ください。
明日のアフタートークには能楽師 安田登氏をお迎えします! https://t.co/73ru5TE3YC
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3 weeks ago
『流れる』、5ステージ目が終わりました!
アフタートークには能楽研究者の竹本幹夫氏をお迎えしました。

このあと19:00の回は当日券を数枚、ご用意しています。
アフタートークゲストは演劇ジャーナリストの徳永京子氏です! https://t.co/XqNaqCinh5
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3 weeks ago
『流れる』3日目、終了しました!
寒い中、足を運んでいただきありがとうございました。

19:00の回のアフタートークゲストには劇作家・演出家の関田育子氏をお迎えしました。

明日も若干数、当日券をご用意しております。
千秋楽は売り止めとなっていますのでこの機会にぜひ! https://t.co/yMS3fKePcq
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3 weeks ago
3ステージ目が終了しました!
アフタートークゲストには早稲田大学文化構想学部教授(20世紀英米演劇)の水谷八也氏をお迎えしました。

このあと、19:00からは4ステージ目です。
当日券もございますので、よろしければぜひ!
アフタートークゲストは劇作家・演出家の関田育子氏です。 https://t.co/2SfBrrlxra
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4 weeks ago
このあと19:00より『流れる』2ステージ目です!
18:30より受付開始・開場となります。
当日券ご用意しておりますのでよろしければぜひ!
https://t.co/OVt2oKaJdn
4 weeks ago
本日、19:00より2ステージ目となります!
上演時間は約75分です。
終演後、作・演出の大塚健太郎と演劇研究・批評 山﨑健太さんによる20分ほどのアフタートークもございます。

https://t.co/OVt2oKaJdn
4 weeks ago
『流れる』、無事初日を終えました!
本日のアフタートークには批評家 佐々木敦さんをお迎えしました。

明日のアフタートークゲストは演劇研究・批評 山﨑健太さんです。
明日 19:00〜の回も若干数、ご予約を受け付けておりますのでよろしければぜひ!

▼ご予約はこちら
https://t.co/oqfkt664Nx https://t.co/SW73qiVpC0
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4 weeks ago
【お知らせ】

制作の小名です。

劇団あはひが旗揚げ公演として昨年6月に上演した『どさくさ』の再演が決定致しました。

2020年2月中旬より、劇場は《下北沢本多劇場》です。

詳細は劇団HP、Twitter等で追ってお知らせいたします。

今後とも劇団あはひをよろしくお願い致します。 https://t.co/CtMMwk00CR
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4 weeks ago
【上演時間について】

制作の小名です。

明日28日より初日を迎える劇団あはひ第二回本公演『流れる』ですが、上演時間は《75分》を予定しております。

その後、各回20分程度のアフタートークを行いますので、ご都合のよろしい方は是非ご参加くださいませ。

よろしくお願い致します。
4 weeks ago
【4/1の予約受付終了について】

制作の小名です。

4/1(月)18:30-の回ですが、満席につき予約受付を終了致しましたのでご了承下さい。

明日3/28(木)19:00-の回をはじめ、他の回の予約は、それぞれ若干枚受け付けております。

お早めのご予約を宜しくお願い致します。

https://t.co/sKv2GDvLDe
4 weeks ago
木曜日夜、早稲田どらま館、劇団あはひ『流れる』のアフタートークで喋ります。
https://t.co/OQ83lebJpB
4 weeks ago
本日劇場入りしました!
明日 3月28日(木) 19:00より初ステです。
アフタートークには佐々木敦さんをお迎えします!
https://t.co/OVt2oKaJdn
4 weeks ago
いよいよ明後日に迫った『流れる』に寄せて、主宰の大塚健太郎と松尾敢太郎にインタビューを行いました。
ぜひご一読ください!
https://t.co/m1aaJyGNNd https://t.co/vL5UHm5sFg
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4 weeks ago
明日から始まる『流れる』に寄せて、ドラマトゥルクの牧村祐介によるテキストを公開しました。
インタビューと合わせてこちらもぜひ! https://t.co/AAIbQ4EGjb https://t.co/yfaSSy8psZ
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4 weeks ago
明日(28日)から始まる早稲田の劇団あはひ 第2回公演『流れる ––能『隅田川』より』。能の『隅田川』が、現代的な文脈でどのように料理されるのか、とても楽しみです。4月1日にはアフタートークにもお邪魔します。2019年3月28日(木)-4月1日(月) @早稲田小劇場どらま館
https://t.co/YLoyAGcAFC
4 weeks ago
『流れる』、稽古場での稽古は今日で最後でした。
いよいよ明日、劇場入りします!
https://t.co/OVt2oKaJdn
4 weeks ago
いよいよ明後日に迫った『流れる』に寄せて、主宰の大塚健太郎と松尾敢太郎にインタビューを行いました。
ぜひご一読ください!
https://t.co/m1aaJyGNNd https://t.co/vL5UHm5sFg
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4 weeks ago
制作の小名です。

『流れる』本番がいよいよ近づいてまいりました。

まだチケットは受け付けておりますので、ご検討中の方はお早めのご予約をお願い致します。

《ご予約はこちらから》
https://t.co/sKv2GDvLDe https://t.co/FYZEIPnfEb
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1 month ago
『流れる』の公演まで1週間を切りました。
稽古もいよいよ大詰めを迎えています。

▼公演の詳細はこちらから!
https://t.co/OVt2oKaJdn

▼また、ご予約もまだまだ受け付けております。ご検討されてる方はぜひお早めにご予約ください!
https://t.co/YKxtnef6NF
1 month ago
制作の小名です。
『流れる』只今の予約状況です。

3/28木 19:00 ▲
3/29金 19:00 ○
3/30土 14:00 △ / 19:00 ○
3/31日 14:00 ▲ /19:00 ▲
4/1月 18:30 ▲

後半日程の残り枚数が僅かです。
ご検討の方はお早めにご予約ください。

《⬇︎ご予約はこちらから》
https://t.co/sKv2GDvLDe
1 month ago
【公演詳細】
制作の小名です。
『流れる』の各回終演後に行いますアフタートークのゲストが全回決定しましたので改めてお知らせ致します。

3/28(木) 19:00- 佐々木敦氏(批評家)
3/29(金) 19:00- 山﨑健太氏(演劇研究・批評)
3/30(土) 14:00- 水谷八也氏(早稲田大学文化構想学部教授(20世紀英米演劇)) https://t.co/blL7yJYyKJ
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1 month ago
劇団あはひ、能「隅田川」をモチーフに母親の悲哀を描く「流れる」
https://t.co/AEtjurDoay https://t.co/D8hvYfGf2f
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1 month ago
10日後に初日を迎える『流れる』は、「CoRich舞台芸術まつり!2019春」の最終選考に残っています。
そして、最終選考に残った10組の詳細ページがCoRich 特設サイトにて公開されました!
ぜひご覧ください。
https://t.co/SAeonVlQh6
1 month ago
【公演詳細】
制作の小名です。

『流れるー能“隅田川”より』の、各回終演後に行いますアフタートークのゲストを発表致します。

3/28(木) 19:00- 佐々木敦氏(批評家)
3/29(金) 19:00-【後日発表】
3/30(土) 14:00- 水谷八也氏(早稲田大学文化構想学部教授(20世紀英米演劇)) https://t.co/Q0q1DNUDTs
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1 month ago
【予約状況のお知らせ】
3/28 19:00- [○]
3/29 19:00- [◎]
3/30 14:00- [△]
3/30 19:00- [◎]
3/31 14:00- [△]
3/31 19:00- [○]
4/1 18:30- [△]

『流れる』、公演日が近づいてまいりました。
ご予約お待ちしております!

▼ご予約はこちらから
https://t.co/sKv2GDvLDe
1 month ago
古館です。ブログを更新しました。
「好きな寿司ネタは水たこです」 https://t.co/UTCGG258s0 https://t.co/CoMpQCiR0L
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1 month ago
【PV公開】
お待たせいたしました!
「rainy lover」のPVを公開いたしました!

制作:ÉTOILE FILM ( @FilmEtoile)
監督:中村星太 ( @kinemaseita)
撮影:鈴木英郎 ( @bobs4523)

出演:りなお ( @pmujpetspoh)

https://t.co/YC2hVqyopY https://t.co/a4vEXfmBR1
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1 month ago
制作の小名です。

古館里奈出演のallicholy新曲『rainy lover』が公開されました。

YouTubeで確認できますので皆様是非ご覧ください。

それにしても、「非」なのでは。 https://t.co/nf9gQqUWFa
1 month ago
【お知らせ】
『流れる』では、演出上、喫煙シーンがございます。
ご希望の方には会場にてマスクを配布いたします。
あらかじめご了承ください。
1 month ago
【予約情報】
『流れる』各回の予約状況ですが、30日(土)・31日(日)のマチネ回を中心にご予約が埋まってまいりました。
29日(金)・30日(土)夜の回は特にお席に余裕がありますのでそちらもぜひ!

▼ご予約はこちらから!
https://t.co/sKv2GDvLDe
1 month ago
去年のちょうど今ごろに出演したジエン社で、大塚くんと出会いました。そのご縁で今回、劇団あはひに参加しています。「隅田川」もちょうど3月のお話です。
ぜひ!よろしくお願いしますー! https://t.co/mraRf7sHyg
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1 month ago
先日、稽古へ行く途中、自転車に乗り、口にスマホを加えながら運転している女性を見ました。なんか新しい時代になったんだなぁと思いました。3月28日から早稲田小劇場どらま館にて、芝居します。踊り子。
https://t.co/bTdD27XuJR
1 month ago
早稲田大学の「劇団あはい」の今度の作品は『流れる–能『隅田川』より』。しかも劇団名が僕が大好きな「あはい(あわい)」。これは楽しみ!4月1日のアフタートークに出るのですが、前日31日 が 竹本幹夫氏(能楽研究者)、徳永京子氏(演劇ジャーナリスト)と豪華!
https://t.co/f8Hur3jpLC
1 month ago
アフタートークをさせていただきます。
とっても楽しみです! https://t.co/VxCmK5IBo1
1 month ago
3月28日(金)夜、早稲田どらま館の劇団あはひ公演『流れる』のアフタートークに出演します。お馴染み初見で喋るパターンです。楽しみです!
https://t.co/oBrpR0efHY
1 month ago
2018年11月の早稲田祭参加企画で上演した『短編_傘』のダイジェスト動画ができあがりました!
撮影は池元慎さんです。
池元さんには『流れる』でも映像を撮っていただきます。
ぜひご覧ください! https://t.co/hSdVOQ6ZNt
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1 month ago
【公演詳細】
制作の小名です。

『流れるー能“隅田川”より』の、各回終演後に行いますアフタートークのゲストを発表致します。

3/28(木) 19:00- 佐々木敦氏(批評家)
3/29(金) 19:00-【後日発表】
3/30(土) 14:00- 水谷八也氏(早稲田大学文化構想学部教授(20世紀英米演劇)) https://t.co/Q0q1DNUDTs
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1 month ago
本番が近づいてきました。出演は、「劇団あはひ」の東くん、古館さん、「はえぎわ」の踊り子ありさん、「白昼夢」の鶴田さんと、わたしの5人。ご興味ございましたら。どうぞよろしくお願いいたします。 https://t.co/7prsyVa4QB
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「劇団あはひ」は早稲田の演劇プロデュース集団です。
主宰: 大塚健太郎・松尾敢太郎。
次回『短編_傘』11/3-4(早稲田祭公演)。

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