2019.12.09 6:00 pm - 日々のあはひ / 松尾敢太郎

さて、月曜日です。松尾です。
曜日当番制になって、大塚と古館、そして僕の3人だけが皆勤賞らしいです。
皆頑張れよ、、、。でも、愛くるしいですね。

 

むりだわ、、、。松尾敢太郎のフリして最後まで行こうとしたけどむりだわ、、、。

ブログをご覧の皆さま、はじめまして。

鈴木望生です。
今回、あはひに初参戦です。ブログももちろん初登場です。
どこの馬の骨やねん?って感じだと思うので、少しだけ自己紹介します。

 

鈴木望生(すずきのぞみ)
誕生日は2月20日、A型です。
出身地は神奈川県です。
好きな食べ物は塩ポップコーンです🍿
あ、フリーの役者です。

 

て感じです。今回の『どさくさ』の出演メンバーの多くは初演に出演していました。
再演では新しく私が役者として、稲葉さんが演奏として参加することになりました。

まぁ、私のことは誰かがいつか書いてくれるということにして、あはひのことを話しましょう。

 

あはひの最初の印象は、「会話が〜はやい〜よ〜」って感じ。スピードが出来上がってる。みんな意見バンバン言うし。ボケもたくさん言うし。しかもボケ全部拾うし。
会話が多いです。今回の再演についてもディスカッションを重ねています。

アップでは私がヨガを提案したら皆やってくれて嬉しいです🧘‍♀️
一人ひとりの意見をピックアップするのが上手いし、みんな色んなことをキャッチする能力がとても高いです。

私は今のところ松尾くんとのシーンが多いです。彼の優しさと愛くるしさに助けられています。ありがたや。

 

 

写真展に来てくれたときの松尾くんとのツーショット。まだ距離感あるね。

『どさくさ』メンバー、みんなとってもキュートです。一人ひとり書きたいけど、機会があればまた。

 

そうそう。今回の作品は粗忽長屋を下敷きにしているんです。別の撮影の関係で、江戸東京たてもの園に行く機会があり、長屋があったので写真を撮りました。(写真の長屋は昭和初期のものです。)

 

 

か、かわいい〜。なんかかわいい〜。
こんな風景の中で、落語の物語が進んでいくと考えるとワクワクしちゃいますね。

そういえば、今日はプレイベントです。プレイベントの様子はまた次のブログで書いてくれるのではないのかしら。わくわく。

ではこんな感じで終わりにしようかな。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。鈴木望生でした。

logomark

「劇団あはひ」は早稲田の演劇プロデュース集団です。
主宰: 大塚健太郎・松尾敢太郎。
次回『短編_傘』11/3-4(早稲田祭公演)。

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